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コレだけ覚えて!韓国旅行の緊急事態で使える便利なフレーズ3選

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海外旅行でとくに気になるのが言語問題。最近では言語変換アプリなども流通してきて、外国語のハードルも低くなってきましたが、現地の方とコミュニケーションをとるためにもちょっとした一言フレーズを使ってみることで旅行が特別になるでしょう。この記事では、韓国旅行前に覚えておきたい韓国語フレーズを紹介していきます。

「ちょっとすみません(チョギヨ)」

韓国で店員さんを呼びたい時、なんと言えばいいか分からず、ただ来てくれるのを待っていた…なんて方もいるのではないでしょうか?韓国人は意思表示がはっきりしているので、何も言わなければ来てくれないこともしばしば。そんな時は手をあげて「チョギヨ~」と言ってみてください。お店の人も「ネ~(はい~)」と対応してくれるはずです。

「いくらですか?(オルマエヨ)」

韓国の市場や屋台などに行くと値段が表示されていない店も多いですよね。値段を聞かずに注文して思ったより高かった…なんてことがないように必ず買う前に値段を確認しましょう。「いくらですか?」は、韓国語で「オルマエヨ?」です。スマホの電卓を渡しながらこのフレーズをいうと、大抵のお店の人は値段を打ってくれるので分かりやすいかとおもいます。



「お手洗いはどこですか?(ファジャンシル オディエヨ?)」

韓国はトイレが店の外にあることも多いのでこのフレーズはぜひ覚えておいてください!「ファジャンシル」は「お手洗い」、「オディ」は「どこ」、「エヨ?」は「ですか?」という意味です。